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2015.04.15
湿布は温・冷のタイプがありますが…。温・冷湿布のいずれのタイプも温めたり、冷たくする効果はありません。
ですので、ぎっくり腰や捻挫、肉離れ等の怪我には氷嚢などで冷やしてあげてください!慢性的な症状のものには、逆に温めてあげた方が効果的でしょう。
ゆっくりと湯船につかったり、ストレッチをして血流を促してあげるのもよいでしょう。
もし湿布を張られる場合はかぶれを考慮して2時間程度が良いでしょう!